301〜307・309編成「世田谷線開通100周年記念ヘッドマークステッカー」掲出が終了
3月23日には301編成(A7運行)・303編成(3月21日4運行)・304編成(A8運行)、3月24日には302編成(A8運行)・305編成(A9運行)、3月25日には306編成(A8運行)、3月26日には307編成( […]
世田谷線開通100周年記念「サンクスキャンペーン」が開催(3月19日まで)
デジタルチケットサービス「Q SKIP」による「世田谷線散策きっぷ」を100円に割引(通常360円)、X(旧Twitter)への投稿キャンペーンが行われた。
世田谷線開通100周年特集ページに「公文書に見る世田谷線の路線名」を追加しました。
現在の世田谷線は、1969年に玉川線から改称されて誕生した路線名ですが、100年前の開通時も世田谷線でした。主に公文書の表記から世田谷線の路線名の変遷について概説します。
世田谷文学館講演会「文学の世界に走る世田谷線の百年史」が開催
世田谷文学館コレクション展「世田谷線・100年間のものがたり」関連イベントとして、館内1階の文学サロンで講演会が開催された。
「世田谷線で運転士さんのお仕事体験ツアー」が開催(2月28日にも開催)
東急スポーツシステム株式会社の主催で、幼児・小学1~3年生を対象に、上町車庫・世田谷線管区事務所内での運転台体験、司令室体験、のるるんとの記念撮影のあと、308編成の貸切電車により上町〜下高井戸〜三軒茶屋の乗車体験が行わ […]
世田谷線開通100周年記念「ファミリーミュージックトレイン」が開催
東京都市大学都市生活学部ユニバーサルデザイン研究室主催で、貸切電車の車内で音楽ライブを楽しむイベントで、事前に募集した10歳以下の小児と保護者を招待して2回に分けて開催された。貸切電車は305編成が使用され、三軒茶屋〜下 […]
世田谷線開通100周年特集ページに「地域住民の尽力で実現できた世田谷線」を追加しました。
農村地帯を脱却して地域を発展していくために鉄道は欠かせないとの一心から、住民たちの強力なバックアップを受けて実現した世田谷線の開通までの経緯について概説します。
「世田谷線沿線まちづくりこれからの100年を考えるワークショップ」が開催
キャロットタワー4階の生活工房で、沿線の大学や企業、地域住民らにより世田谷線を活用した未来のまちづくりの姿を描くワークショップが開催された。開会時には保坂世田谷区長と「世田谷みやげアンバサダー」を務める山田五郎氏によるト […]



