デハ35号がデハ52号に改番、デハ30号がデハ35号に改番
1954年1月27日
主電動機、台車の交換と同時に改番され、デハ30形からデハ40形に編入された。同時にデハ30号がデハ35号の番号を継承した。
玉川線全線での2両連結運転が開始
1953年6月10日
1943年9月21日に渋谷〜中里間での2両連結運転が許可されていたが、各車両への連結器装備、総括制御方式への改造、ホーム延伸、変電所増設などの諸対策を講じたうえで全線に拡大された。
主電動機、台車の交換と同時に改番され、デハ30形からデハ40形に編入された。同時にデハ30号がデハ35号の番号を継承した。
1943年9月21日に渋谷〜中里間での2両連結運転が許可されていたが、各車両への連結器装備、総括制御方式への改造、ホーム延伸、変電所増設などの諸対策を講じたうえで全線に拡大された。