1991年11月20日
普通旅客運賃は大人110円から120円に改定、小児は60円に据え置かれた。運賃改定は1984年1月以来8年ぶり。
1990年7月6日
「世田谷線宮の坂駅・界隈づくりコンペ」の採用案に基づき、宮の坂駅前に世田谷区立宮坂地区会館(現:宮坂区民センター)が建設され、隣接する宮の坂駅下りホーム上屋の建て替えが行われた。これにあわせ江ノ電で2000形導入と入れ替 […]
1984年1月25日
普通旅客運賃は大人100円から110円、小児50円から60円に改定された。運賃改定は1981年5月以来3年ぶり。
1981年5月6日
普通旅客運賃は大人90円から100円に改定、小児は50円に据え置かれた。運賃改定は1979年1月以来2年ぶり。
1979年1月8日
普通旅客運賃は大人70円から90円、小児40円から50円に改定された。運賃改定は1975年12月以来3年ぶり。
1978年8月1日
1981年の営団8000系登場までは東急8500系のみでの運行だった。
1977年6月17日
玉川線では1945年4月に小児運賃が廃止され、世田谷線もそのままの運賃体系が引き継がれていたが、この日から小児の普通旅客運賃が40円(大人70円)、小児の通勤定期券が1か月1,260円、小児の通学定期券が1か月630円に […]
1977年4月6日
開通当初は8500系6両編成が渋谷〜二子玉川園間で折り返し運転され、田園都市線との直通列車は設定されていなかった。
1975年12月13日
普通旅客運賃は40円から70円に改定されたが、1976年3月31日までは暫定的に60円とされた。運賃改定は1974年7月以来1年半ぶり。
1974年7月20日
世田谷線改称後初めての運賃改定が実施され、普通旅客運賃は20円から40円に改定されたが、12月31日までは暫定的に30円とされた。運賃改定は玉電時代の1966年1月20日以来8年半ぶり。