1985年〜1998年
運賃改定を実施(大人120円均一)

普通旅客運賃は大人110円から120円に改定、小児は60円に据え置かれた。運賃改定は1984年1月以来8年ぶり。

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1985年〜1998年
宮の坂駅下りホーム隣接の宮坂地区会館で江ノ電601号が保存展示開始

「世田谷線宮の坂駅・界隈づくりコンペ」の採用案に基づき、宮の坂駅前に世田谷区立宮坂地区会館(現:宮坂区民センター)が建設され、隣接する宮の坂駅下りホーム上屋の建て替えが行われた。これにあわせ江ノ電で2000形導入と入れ替 […]

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1969年〜1984年
運賃改定を実施(大人110円均一)

普通旅客運賃は大人100円から110円、小児50円から60円に改定された。運賃改定は1981年5月以来3年ぶり。

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1969年〜1984年
運賃改定を実施(大人100円均一)

普通旅客運賃は大人90円から100円に改定、小児は50円に据え置かれた。運賃改定は1979年1月以来2年ぶり。

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1969年〜1984年
運賃改定を実施(大人90円均一)

普通旅客運賃は大人70円から90円、小児40円から50円に改定された。運賃改定は1975年12月以来3年ぶり。

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1969年〜1984年
営団半蔵門線(渋谷〜青山一丁目間)開通により新玉川線と相互直通運転開始

1981年の営団8000系登場までは東急8500系のみでの運行だった。

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1969年〜1984年
小児運賃の設定復活

玉川線では1945年4月に小児運賃が廃止され、世田谷線もそのままの運賃体系が引き継がれていたが、この日から小児の普通旅客運賃が40円(大人70円)、小児の通勤定期券が1か月1,260円、小児の通学定期券が1か月630円に […]

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1969年〜1984年
新玉川線(渋谷〜二子玉川園間9.4km)が開通

開通当初は8500系6両編成が渋谷〜二子玉川園間で折り返し運転され、田園都市線との直通列車は設定されていなかった。

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1969年〜1984年
運賃改定を実施(70円均一)

普通旅客運賃は40円から70円に改定されたが、1976年3月31日までは暫定的に60円とされた。運賃改定は1974年7月以来1年半ぶり。

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1969年〜1984年
運賃改定を実施(40円均一)

世田谷線改称後初めての運賃改定が実施され、普通旅客運賃は20円から40円に改定されたが、12月31日までは暫定的に30円とされた。運賃改定は玉電時代の1966年1月20日以来8年半ぶり。

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