玉電歴史年表
ト7号が廃車

廃車直前は大橋車庫に留置されていた。これによりト1形は形式消滅し、玉川・砧線から貨車(電動貨車デト3031号を除く)の配置がなくなった。

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玉電歴史年表
田園都市線の二子橋梁が使用開始

二子橋の通行量増大により、併用軌道では正常な運行ができなくなり、鉄道専用橋の二子橋梁が架橋された。

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世田谷線100周年年表
西太子堂〜若林間の西太子堂5号踏切(若林踏切)を交通信号連動型に変更

環状七号線の通行量増大により遮断棹を撤去し、列車と自動車がともに交通信号の制御に従って通行されるよう変更された。

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玉電歴史年表
運賃改定を実施(20円均一)

二子玉川園方面と下高井戸方面の相互間発着の際には乗継券が発行された。なお往復運賃は廃止された。

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世田谷線100周年年表
宮ノ坂停留場を宮の坂停留場に改称

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玉電71〜75号(デハ60形)
デハ61〜64号の連結器の交換が認可 

砧線内の急カーブでの2両連結運転に対応するため、デハ61・63号の2位側(渋谷・砧本村方)、デハ62・64号の1位側(二子玉川園方)がK-2A密着連結器に交換された。

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デハ153号
デハ153号が入籍

東急車輛製造で製造された。玉川線最後の新型車両となった。

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デハ154号
デハ154号が入籍

東急車輛製造で製造された。玉川線最後の新型車両となった。

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デハ151号
デハ151号が入籍

デハ150形の第一陣として、東急車輛製造で製造された。

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デハ152号
デハ152号が入籍

デハ150形の第一陣として、東急車輛製造で製造された。

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