1966年6月30日
廃車直前は大橋車庫に留置されていた。これによりト1形は形式消滅し、玉川・砧線から貨車(電動貨車デト3031号を除く)の配置がなくなった。
1966年3月19日
二子橋の通行量増大により、併用軌道では正常な運行ができなくなり、鉄道専用橋の二子橋梁が架橋された。
1966年2月1日
環状七号線の通行量増大により遮断棹を撤去し、列車と自動車がともに交通信号の制御に従って通行されるよう変更された。
1966年1月20日
二子玉川園方面と下高井戸方面の相互間発着の際には乗継券が発行された。なお往復運賃は廃止された。
1964年10月9日
砧線内の急カーブでの2両連結運転に対応するため、デハ61・63号の2位側(渋谷・砧本村方)、デハ62・64号の1位側(二子玉川園方)がK-2A密着連結器に交換された。
1964年4月24日
東急車輛製造で製造された。玉川線最後の新型車両となった。
1964年4月24日
東急車輛製造で製造された。玉川線最後の新型車両となった。
1964年4月22日
デハ150形の第一陣として、東急車輛製造で製造された。
1964年4月22日
デハ150形の第一陣として、東急車輛製造で製造された。